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<title>理科専門の個人指導予備校(世田谷区)　『梶川塾』</title> 
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<modified>2010-07-31T15:50:13Z</modified> 
<tagline><![CDATA[理科専門の個人指導予備校「梶川塾」の日常の日記です。


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<copyright>Copyright (c) 2010, xnomb </copyright>
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<title>ほぼ人工生命作製成功</title> 
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<modified>2010-05-21T23:55:54Z</modified> 
<issued>2010-05-22T08:55:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51645569</id> 
<summary type="text/plain">

すごい時代になったものである。

人工のゲノムから人工細菌の合成に成功したという論文が掲載された。

医薬など、利用が期待できるかもしれない。

一方環境問題のために使うならどんな環境への影響があるのかということも検討していく必要があるだろう。
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<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[<script type="text/javascript" charset="EUC-JP" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/livedoor/js/euc/5783000/7952959787ce0465715bad6d76c067db.js"></script><br>
<br>
すごい時代になったものである。<br>
<br>
人工のゲノムから人工細菌の合成に成功したという論文が掲載された。<br>
<br>
医薬など、利用が期待できるかもしれない。<br>
<br>
一方環境問題のために使うならどんな環境への影響があるのかということも検討していく必要があるだろう。<br>
]]> 
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<title>ネアンデルタール人と現生人類は交雑した可能性がある</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51641448.html" />
<modified>2010-05-08T02:32:00Z</modified> 
<issued>2010-05-08T11:32:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51641448</id> 
<summary type="text/plain">

現代人がどこから来たのかというのは、自然人類学の長年の論争だった。

新人は、アフリカで進化してその後ほかの大陸へ移動したとする説が遺伝学により示唆されてきた。
これによって、各地で原人から進化したとする説はずいぶん落ち目になっていたのだが、形態的には
「...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[<script type="text/javascript" charset="EUC-JP" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/livedoor/js/euc/5723000/03cfaddb2bcd8257dbe459501a81f540.js"></script><br>
<br>
現代人がどこから来たのかというのは、自然人類学の長年の論争だった。<br>
<br>
新人は、アフリカで進化してその後ほかの大陸へ移動したとする説が遺伝学により示唆されてきた。<br>
これによって、各地で原人から進化したとする説はずいぶん落ち目になっていたのだが、形態的には<br>
「あいの子」がいるのではないかと言われていた。<br>
今回は、ネアンデルタール人と現生人類に交雑の可能性があるという研究結果がでた。<br>
<br>
<br>
ネアンデルタール人はわれわれとそれほど違いがない。<br>
<br>
ハリウッドにスカウトされて、映画にでていても誰も気がつかない可能性が高い。（笑）<br>
<br>
だから、たぶん、同じ種として繁殖力のある子孫を残せたのではないか。<br>
<br>
とても面白い話だと思う。<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>KT絶滅</title> 
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<modified>2010-03-05T17:38:53Z</modified> 
<issued>2010-03-06T02:38:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51620729</id> 
<summary type="text/plain">

白亜紀の終わりに恐竜や多くの生物が絶滅したのは、小惑星の衝突と結論づけた研究がでた。
本当かねえ。昔のことだし、本当にわかるのだろうか。

隕石説は３０年も議論されてきたが、これで定説になりそうである。

</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[<script type="text/javascript" charset="EUC-JP" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/livedoor/js/euc/5443000/f947f78b1590882a420db470136d86f9.js"></script><br>
<br>
白亜紀の終わりに恐竜や多くの生物が絶滅したのは、小惑星の衝突と結論づけた研究がでた。<br>
本当かねえ。昔のことだし、本当にわかるのだろうか。<br>
<br>
隕石説は３０年も議論されてきたが、これで定説になりそうである。<br>
<br>
]]> 
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<title>月に氷を発見</title> 
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<modified>2009-11-16T21:03:19Z</modified> 
<issued>2009-11-15T08:34:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51578864</id> 
<summary type="text/plain">http://ping.blogmura.com/xmlrpc/ku2dxf8pwtjr</summary> 
<dc:subject>科学</dc:subject>
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<![CDATA[<script type="text/javascript" charset="EUC-JP" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/livedoor/js/euc/4907000/03f90e27edc69f94b47d98dc35b94fdf.js"></script><br>
<br>
月面のクレーターに水があることが衝突実験により確認された。<br>
<br>
月の水は、将来月面に基地ができるとき役にたつと思われます。<br>
<br>
<br>
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]]> 
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<title>受験勉強のやり方のコツ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51578487.html" />
<modified>2009-11-13T23:33:05Z</modified> 
<issued>2009-11-14T08:33:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51578487</id> 
<summary type="text/plain">★受験学習のコツについて述べよう。

内容について学ぶのは理解することを重視することは
通常の学習となんら変わらない。

重要なのは、受験勉強では、覚えきること。

でてきた内容を、その場で、完璧になるまで反復練習することだ。

「できる／できない」の違...</summary> 
<dc:subject>試験勉強の方法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51578487.html">
<![CDATA[★受験学習のコツについて述べよう。<br>
<br>
内容について学ぶのは理解することを重視することは<br>
通常の学習となんら変わらない。<br>
<br>
重要なのは、受験勉強では、覚えきること。<br>
<br>
でてきた内容を、その場で、完璧になるまで反復練習することだ。<br>
<br>
「できる／できない」の違いはそこにある。<br>
<br>
例として、有機化学のベンゼンの反応について述べる。<br>
<br>
置換反応として、ニトロ化・スルホン化・ハロゲン化の三つを学ぶとする。<br>
<br>
それぞれの反応の化学反応式を理解する。<br>
その後覚えるのである。<br>
<br>
次ぎにそれぞれの実験の手順を図説などで見て、理解した後、<br>
また覚える。<br>
<br>
できない生徒の特徴は、<br>
なんとなくわかった。とりあえず問題を解いてみよう。<br>
である。]]> 
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<title>英語を話せるようになるには</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51575875.html" />
<modified>2009-11-09T12:21:10Z</modified> 
<issued>2009-11-08T07:48:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51575875</id> 
<summary type="text/plain">★英語の勉強をしていて、リスニングは伸びているのだが
話すのがうまくなれない。うまく話せるようになるにはどうしたらよいかという質問を受けた。

これについて検討してみよう。

これは、実はとても難しい問題である。

受信型（リーディングやリスニング）の英...</summary> 
<dc:subject>勉強法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51575875.html">
<![CDATA[★英語の勉強をしていて、リスニングは伸びているのだが<br>
話すのがうまくなれない。うまく話せるようになるにはどうしたらよいかという質問を受けた。<br>
<br>
これについて検討してみよう。<br>
<br>
これは、実はとても難しい問題である。<br>
<br>
受信型（リーディングやリスニング）の英語力だけならば、比較的簡単に伸ばす方法がある。<br>
<br>
しかし発信型（ライティングとスピーキング）、特にスピーキングの習得はそれとは異なった練習が必要になるからだ。<br>
<br>
しかし、とにかく答えてみよう。<br>
<br>
<br>
もっともよいことは、、、、<br>
<br>
<br>
諦めることである。<br>
<br>
<br>
これが一番楽である。<br>
<br>
第一、いくら努力してもネイティブのようにはなれないのだ。<br>
<br>
無駄なことはしないとういことだね。（笑）<br>
<br>
上達にかかるコストパーフォーマンスを考えて無理のない目標を立てたほうがよいのである。<br>
<br>
つまり、どのくらいの英語力が必要かをきちんと見定めて、必要な限りの勉強をすればよいのである。<br>
<br>
<br>
<br>
その上で、次のようなことは言えるだろう。<br>
<br>
１．スキットの暗唱<br>
英語会話などの番組のスキット（毎回の会話文）を完全に暗記するのである。<br>
単にアクセントや抑揚だけでなく、感情をこめて読んでみる。<br>
これで旅行や日常会話程度まではかなりいけるだろう。<br>
<br>
２．人から教わる<br>
会話については、独学は不可である。会話こそ一から教わることである。<br>
といっても、週に一回英会話スクールに通ったらできるようになるのかというと疑問である。英会話学校というより、留学がよいと思うが、とにかく話す機会を見つけて場数を踏むしかない面があるのだ。<br>
<br>
３．話す内容を持つ<br>
専門的なことなら、内容があれば話せるものである。逆に日本語でも話すことが<br>
なければ外国語では話せないだろう。これは話しを聞く側に立って考えると<br>
わかるはずだ。いくらペラペラでも聞く内容がなければ聞こうとしないだろう。<br>
<br>
話す内容をもつことが先決である。<br>
そのほうがよほど重要なのである。<br>
<br>
社会人になってから必要な程度の会話なら、それからでも学ぶことができる。別に子供の時から英会話をやらなくてもよいのだ。<br>
<br>
（これは外国語を何歳から始めるのがよいかといった議論とは関係がない。単に大人になってから学んでもよいといっているだけである。）<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
]]> 
</content>
<author>
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<entry>
<title>医療系に向いているか</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51575625.html" />
<modified>2009-11-07T08:34:45Z</modified> 
<issued>2009-11-07T17:19:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51575625</id> 
<summary type="text/plain">★現在既に仕事をもっているという人で、

医療分野に進もうかと考えている人がいるだろう。


この場合、重要なことは、何がしたいかということである。


（１）医療系のどの分野に、どの程度興味があるかということだ。臨床なのか、基礎医学なのか。

（２）そ...</summary> 
<dc:subject>自己啓発</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51575625.html">
<![CDATA[★現在既に仕事をもっているという人で、<br>
<br>
医療分野に進もうかと考えている人がいるだろう。<br>
<br>
<br>
この場合、重要なことは、何がしたいかということである。<br>
<br>
<br>
（１）医療系のどの分野に、どの程度興味があるかということだ。臨床なのか、基礎医学なのか。<br>
<br>
（２）そして、それにどのような関わり方をしたいのか。医者なのか、看護師か。あるいは医薬品の開発か。<br>
<br>
（３）それがどんな利益を生み出すのかを考えることである。<br>
つまり、なんらかの価値を見いだせなくてはならない。<br>
<br>
（４）そして、そのための方法を考えるのである。<br>
<br>
<br>
どういう人が、医療系に向いているといえるだろうか。<br>
一般の次のようなことはいえる。<br>
<br>
・人を救うことが自分の天命だと思う。<br>
・カウンセラーなどをしているのだが、いつまでたっても生活がとても苦しい。<br>
<br>
という場合には、医療系のほうがよくはないかと思う。<br>
<br>
さて、自分が医療系の適性があるかということを考える人が<br>
いるかもしれないが、<br>
<br>
そんなことを気にする必要はないといいたい。（笑）<br>
<br>
また、適性について、他の人に相談することも参考になるかもしれないが、他人が判断することは困難なのである。<br>
<br>
というのは、ある人が医療系に向いているかということをいうには、以下のようなことがいえなければならないのである。<br>
<br>
１．（社会人の場合）現在の仕事が向いていない。<br>
まず、医療以外の仕事をしていて、今やっている仕事がやりたいことで、それに向いているのならば、それを続ければよいのである。医療系に向いてもいなくても関係ない。<br>
<br>
２．性格が医療系に向いている。<br>
どんな性格が向いているかなどと一概にいえないのである。<br>
<br>
というのは、どんな人が医療分野に向くかということ自体が問題だからだ<br>
<br>
どの分野でも、いろいろな人たちが必要なのである。<br>
医療においても同じである。<br>
<br>
<br>
３．能力を身につけることができる。<br>
技術や資格を得るための時間的・金銭的・能力的な余裕がある。<br>
<br>
４．利益がある。<br>
本人にとって、関係者にとって、社会にとって利益があることが必要である。<br>
<br>
５．着手の処を知っている。<br>
医療系に向いているとしても、では次ぎに何をしたらが重要である。<br>
どこから始めればよいか言えないなら、それはどこで売っているかわからない商品の宣伝のようなものである。（もっとも、最近はインターネットで検索できるので、その分ハードルが低くなっているといえる。）<br>
<br>
誰も他人のために、こんなことを真剣に考えている時間はなかろう。<br>
<br>
それに結局自己責任である。自分で判断し決断するのでなくては<br>
意味がないといえる。<br>
<br>
<br>
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<title>アクティブ・ブレインセミナーに参加</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51570289.html" />
<modified>2009-10-26T02:01:22Z</modified> 
<issued>2009-10-26T10:53:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51570289</id> 
<summary type="text/plain">       xnomb: 頭脳を作る訓練が必要。     

★週末はアクティブ・ブレインセミナーに参加してきました。

日曜はアドバンスコースにでました。

記憶法を超えたアクティブ・ブレイン記憶法


文章を覚えるといった高度なことまでどんどんできるようになりとても感動しまし...</summary> 
<dc:subject>今日のできごと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51570289.html">
<![CDATA[ <div class="twitter_timeline">   <a href="http://twitter.com/xnomb/status/5123013407" target="_blank"><img src="http://a3.twimg.com/profile_images/317402743/imgff95419fzikdzj_normal.gif" class="left" /></a>   <p class="left">xnomb: 頭脳を作る訓練が必要。</p>   <br class="twitter_timeline_bottom" /> </div> <br>
<br>
★週末はアクティブ・ブレインセミナーに参加してきました。<br>
<br>
日曜はアドバンスコースにでました。<br>
<br>
<a href="http://www.oda-abs.com/">記憶法を超えたアクティブ・ブレイン記憶法</a><br>
<br>
<br>
文章を覚えるといった高度なことまでどんどんできるようになりとても感動しました。（＾＾）<br>
<br>
せっかく学んだので、練習してうまく使えるようになりたいです。<br>
<br>
このセミナーですが、かなりよくできています。教え方の面でもとても参考に<br>
なりました。<br>
<br>
講師の小田全宏氏は、人材育成の会社を経営し、アクティブ・ブレインセミナーを創始し、富士山を世界遺産にする活動のリーダーであり、作曲をしてフルートを演奏してCDまで出すという多才な方です。まさに教育者というかんじでとてもよかったです。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
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</author>
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<entry>
<title>天才になる方法を考える（メモ）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51566486.html" />
<modified>2009-10-16T19:37:44Z</modified> 
<issued>2009-10-17T04:37:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51566486</id> 
<summary type="text/plain">★天才になる方法を考えてみる。


・まず、何に天才になるか決める。

・そのためにも、自分の適性、性格タイプを明らかにする。

・現実的な方針を立てる

・よい指導者をもつ、ないしよい出会いをする
夢を語り合える仲間をもつ

・徹底的に反復行動する

...</summary> 
<dc:subject>自己啓発</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51566486.html">
<![CDATA[★天才になる方法を考えてみる。<br>
<br>
<br>
・まず、何に天才になるか決める。<br>
<br>
・そのためにも、自分の適性、性格タイプを明らかにする。<br>
<br>
・現実的な方針を立てる<br>
<br>
・よい指導者をもつ、ないしよい出会いをする<br>
夢を語り合える仲間をもつ<br>
<br>
・徹底的に反復行動する<br>
<br>
・理想の環境を整える<br>
<br>
・緩急のリズムをつける<br>
<br>
・創造性を発揮する<br>
時代の状況を自分の人生として生きる<br>
<br>
<br>
<font size="5" color="green">といっても</font><br>
<br>
<br>
やはり時代の流れに乗り、時代の課題に答えることが天才<br>
発現に必要であるといえる。<br>
<br>
<br>
<a href="http://education.blogmura.com/rika/"><img src="http://education.blogmura.com/rika/img/rika88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログ 理科教育へ" /></a><br /><a href="http://education.blogmura.com/rika/">にほんブログ村</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
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</author>
</entry>

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<title>老化防止なるか</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51563162.html" />
<modified>2009-10-09T07:59:24Z</modified> 
<issued>2009-10-09T16:59:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51563162</id> 
<summary type="text/plain">★今年度のノーブル医学生理学賞は、アメリカのエリザベス・ブラックバーン氏ら３氏が受賞しました。




老化防止が可能になるかもしれませんね。
</summary> 
<dc:subject>科学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51563162.html">
<![CDATA[★今年度のノーブル医学生理学賞は、アメリカのエリザベス・ブラックバーン氏ら３氏が受賞しました。<br>
<br>
<br>
<script type="text/javascript" charset="EUC-JP" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/livedoor/js/euc/4723000/d7cb58922e8d87183d66350f6a70823a.js"></script><br>
<br>
老化防止が可能になるかもしれませんね。<br>
]]> 
</content>
<author>
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</author>
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<title>有人宇宙探査は時代遅れ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51559959.html" />
<modified>2010-03-12T02:29:33Z</modified> 
<issued>2009-10-02T04:54:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51559959</id> 
<summary type="text/plain">

日本の宇宙輸送機「HTV」を載せたH2Bロケットが先月１１日に打ち上げられ、１８日、国際宇宙ステーション（ＩＳＳ）とドッキングした。

日本の宇宙技術が進歩したのはとてもうれしいです。

HTVはこの半世紀の日本のロケット技術の発展の集大成ということができます...</summary> 
<dc:subject>科学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51559959.html">
<![CDATA[<script type="text/javascript" charset="EUC-JP" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/livedoor/js/euc/4566000/664fcbab2c7872fea58434ad02d522dc.js"></script><br>
<br>
日本の宇宙輸送機「HTV」を載せたH2Bロケットが先月１１日に打ち上げられ、１８日、国際宇宙ステーション（ＩＳＳ）とドッキングした。<br>
<br>
日本の宇宙技術が進歩したのはとてもうれしいです。<br>
<br>
HTVはこの半世紀の日本のロケット技術の発展の集大成ということができます。<br>
<br>
<br>
<br>
さらに、前原国交相は２９日、日本独自の有人ロケット開発に向け検討を進める方針を明らかにしたそうです。<br>
<br>
<a href="http://www.yomiuri.co.jp/space/news/20090929-OYT1T00969.htm">日本も有人ロケット、前原国交相が検討表明（読売新聞）</a><br>
<blockquote>表敬訪問した宇宙飛行士の若田光一さん（４６）が「日本が世界に貢献するには独自の有人打ち上げ能力、有人宇宙船が必要」と呼びかけたのにこたえた。前原国交相は「有人打ち上げはどうしたら可能なのか。一つの大きな目標ができた」と語った。<br>
</blockquote><br>
<br>
<font size="5" color="green">といっても、</font><br>
<br>
<br>
私は、有人宇宙旅行は、研究という点ではほぽ時代後れだと思います。<br>
<br>
無人機のほうがよほど安価で役にたつからです。<br>
<br>
HTVの総開発費用は約680億円で、今回打ち上げられた技術立証機の建造費用は約200億円なのに対して、有人宇宙旅行は数兆円かかると考えらます。<br>
<br>
研究という点では既に宇宙の時代は終わったといえます。<br>
<br>
<br>
スペースシャトルなどは、巨大プロジェクトのため、誰も無駄だといえなくなった公共事業の最たるものです。<br>
<br>
<br>
将来、地球に住めなくなったとき、人類が他の惑星へ移住するために<br>
有人宇宙旅行の技術開発をするという意味がないわけではないですが、現在においては、他にやることがあると思います。<br>
<br>
<br>
<br>
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<name>xnomb</name> 
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<entry>
<title>月面に存在する水</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51556912.html" />
<modified>2009-09-25T00:41:26Z</modified> 
<issued>2009-09-25T09:41:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51556912</id> 
<summary type="text/plain">★月面の岩石に少量の水が存在するらしい。

９月２４日付けのScience（電子版）に無人探査機による光の波長から
水の存在を示すデータが確認された。


Character and Spatial Distribution of OH/H2O on the Surface of the Moon Seen by M3 on Chandrayaan-1


T...</summary> 
<dc:subject>科学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51556912.html">
<![CDATA[★月面の岩石に少量の水が存在するらしい。<br>
<br>
９月２４日付けのScience（電子版）に無人探査機による光の波長から<br>
水の存在を示すデータが確認された。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.sciencemag.org/cgi/content/abstract/sci;1178658v1?maxtoshow=&HITS=10&hits=10&RESULTFORMAT=&andorexacttitle=or&andorexacttitleabs=or&fulltext=moon+H2O&andorexactfulltext=or&searchid=1&FIRSTINDEX=0&sortspec=relevance&fdate=7/1/1880&tdate=9/30/2009&resourcetype=HWCIT,HWELTR">Character and Spatial Distribution of OH/H2O on the Surface of the Moon Seen by M3 on Chandrayaan-1</a><br>
<br>
<br>
<blockquote>The Moon Mineralogy Mapper (M3) on Chandrayaan-1 has now detected absorption features near 2.8-3.0 &#181;m on the surface of the Moon. For silicate bodies, such features are typically attributed to OH- and/or H2O-bearing materials. <br>
</blockquote><br>
<br>
<br>
太陽風の水素イオンと岩石が反応して水ないしヒドロキシル基（－ＯＨ）を作っていると考えられる。<br>
<br>
<br>
これは、将来人類の月での活動について役にたつかも知れない。<br>
<br>
<br>
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<title>社会人再受験生の勉強法１　生物と化学の一番簡単な勉強法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51548998.html" />
<modified>2009-09-06T12:38:03Z</modified> 
<issued>2009-09-06T21:37:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51548998</id> 
<summary type="text/plain">★社会人で大学への入学を考えている再受験生向けの勉強法の
話を書きます。


生物と化学の一番簡単な勉強法を書きましょう。

・それは、「図説を読む」です。

・出来る限り、毎日暇を見つけて読むようにするのです。

・「生物図録」（数研出版）や「ダイナミ...</summary> 
<dc:subject>勉強法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51548998.html">
<![CDATA[★社会人で大学への入学を考えている再受験生向けの勉強法の<br>
話を書きます。<br>
<br>
<br>
生物と化学の一番簡単な勉強法を書きましょう。<br>
<br>
・それは、「図説を読む」です。<br>
<br>
・出来る限り、毎日暇を見つけて読むようにするのです。<br>
<br>
・「生物図録」（数研出版）や「ダイナミック図説生物」（東京書籍）などの図説は、<br>
とても分かりやすく、図で書いてあるので見やすいのですね。<br>
<br>
・しかも、文章が短くて、重要なことだけが書いてあります。<br>
<br>
・生物の本を買って重要なところに線を引くといった手間が省けてしまいます。（笑）<br>
<br>
・だから、用語等、わからないところだけ参考書等で調べることにして、どんどん<br>
読んでいきます。<br>
<br>
<br>
・これはまた、仕事をしながら、受験勉強をすると、どうしても仕事の都合で時間が<br>
取れないとき、また、気分が乗らないときにやるものよいのです。<br>
<br>
・用語を書き写すだけでも、しないよりはよほど良いです。<br>
少なくとも、本格的に試験勉強を始めたときに、初速が違います。<br>
<br>
・それと、問題演習をしてみる。<br>
これは、記憶の定着に役立ちます。<br>
<br>
たしかにこれだけでは、<br>
生物の勉強としては足りないのですが、<br>
試験の点数はあがります。<br>
<br>
まずは、とっかかりとしては十分だと思いますので<br>
ぜひお試しあれ。（＾＾）<br>
<br>
（参考）<br>
図説は高校で使っていたものでかまいません。でも老婆心ながらいうと、<br>
１０年以上たっている人は、最近のものを本屋で買ったほうが良いでしょう。<br>
<br>
特に、化学を取る人は、２０年以上前だと周期表の各族の名前からして<br>
違っていたり、エネルギーが熱量（kcal)ででていたりします。<br>
せいぜい８５０円程度の品物ですから新しいのをそろえましょう。<br>
<br>
<br>
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<title>理科教師をめざす人のために</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51546350.html" />
<modified>2009-09-08T03:57:24Z</modified> 
<issued>2009-08-31T20:37:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51546350</id> 
<summary type="text/plain">理科教育学概論
理科の内容とは、科学的概念や原理、科学についての知識だけでなく、いわゆる能力やスキル（しかもそれらは、意思決定などに見られるように、社会的文脈をも重視したものである）を含むなど、まさに包括的な意味を有している。

本書は理科の教師をめざす...</summary> 
<dc:subject>教育</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51546350.html">
<![CDATA[理科教育学概論<br>
<blockquote>理科の内容とは、科学的概念や原理、科学についての知識だけでなく、いわゆる能力やスキル（しかもそれらは、意思決定などに見られるように、社会的文脈をも重視したものである）を含むなど、まさに包括的な意味を有している。</blockquote><br>
<br>
本書は理科の教師をめざす人向けの本であるが、<br>
教育に興味のある人、塾で理科を教える人にも参考になる。<br>
<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=xnomb-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=488730627X" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
<br>
<br>
野上智行 編著『理科教育学概論　理科教師をめざす人のために』（大学教育出版）<br>
<br>
特に、第三章「カリキュラムの構成原理」は、世界各国の理科のカリキュラム<br>
とその背景となる意図を解説していて、とてもよい。<br>
<br>
日本のみならず、米国、英国、ドイツ、フランス、ロシア、中国の理科教育の動向も知ることができる。<br>
<br>
<br>
<font size="5" color="green">ところで</font><br>
<br>
<br>
現在の、理科の指導、学習には大きな問題がある。<br>
<br>
それは、理科教育をする側の混乱と、もう一つは学ぶ側の混乱である。<br>
<br>
<br>
学習者（とその親）にしばしば見られることは、<br>
<br>
理科は暗記すればよい。<br>
<br>
という発想である。<br>
<br>
<br>
実は、国立大学の文系学部を卒業した医学部受験生（３０代）にも<br>
このような愚かな考えを持ったいた受験生を見たことがある。<br>
<br>
和田秀樹という学習法研究家が、暗記学習法とかたくさんかいていた。<br>
<br>
不思議なのは、たとへ暗記で試験に合格しても、それに<br>
意味があるかどうか考えていないようなのである。<br>
<br>
もうすこしましなのは、ようするにテクニックであるという考えである。<br>
<br>
だがそれも、一面はあっていても、それだけでできるようになるはずがない<br>
のである。<br>
<br>
いずれにしても、理科はテストの点がよければよいので、それ以上の<br>
ものは求めないのである。多くの時間を費やし、自分の人生とは無関係な<br>
ことをやっているというわけである。<br>
<br>
<br>
一方、理科教育では、逆の神話が存在している。（していた）<br>
<br>
<br>
それは、生徒の自発的な学習だけが、本物の学習だという迷信である。<br>
<br>
<br>
しかし、<br>
<br>
<br>
好奇心を満たすとか、そんなものだけで、高度な文化を<br>
学べるはずがない。<br>
<br>
現実の理科教育では、さまざまな要素の複合なのである。<br>
<br>
すべてを発見学習的に学ばせることなどない。<br>
<br>
しかし、全てを、正解があるものばかりやることもない。<br>
<br>
知識もまた重要だし、思考力も大切である。<br>
<br>
観察する力も、実験器具を扱う能力も、文章を読む力もみななくてはならない。<br>
<br>
そして、図表を書いたり読んだりする能力、表現する力もである。<br>
<br>
つまり、バランスのとれか考えが必要なのである。<br>
<br>
（注）このように書いているが、先生を頼むときには、興味をもたせてくれる人が一番よい。そうでなけれは、できるかぎりわかりやすく教えてくれる人がよいだろう。<br>
理科にかぎらず、わかればできるようなり、得意になれば好きになるものである。<br>
<br>
<br>
<blockquote>いずれにせよ教育の改革は今後も絶えず行われるであろうが、その際常にわれわれは他の教科に期待できない理科固有の教育的意義と価値は何か、それを具体化していくにはどうすれはよいかという理科教育の原点に立ち返って問題を考えていかなければならない。</blockquote><br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
]]> 
</content>
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<title>若いときの景気の状態が、信念に与える影響</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51545409.html" />
<modified>2009-08-29T04:42:47Z</modified> 
<issued>2009-08-29T13:42:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:xnomb.51545409</id> 
<summary type="text/plain">★若い頃の景気が信念に与える影響についての研究が報告された。


Growing Up in a Recession: Beliefs and the Macroeconomy


アメリカにおける研究だが、UCLAのGiuliano教授とInternational Monetary FundのSpilimbergo教授によると、
１８歳から２５歳の頃に、不...</summary> 
<dc:subject>科学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.kajikawanobuo.com/archives/51545409.html">
<![CDATA[★若い頃の景気が信念に与える影響についての研究が報告された。<br>
<br>
<br>
<a href="http://ftp.iza.org/dp4365.pdf">Growing Up in a Recession: Beliefs and the Macroeconomy</a><br>
<br>
<br>
アメリカにおける研究だが、UCLAのGiuliano教授とInternational Monetary FundのSpilimbergo教授によると、<br>
１８歳から２５歳の頃に、不景気を経験すると、この世代は次のような<br>
傾向をもつという。<br>
<br>
「人生の成功が努力よりも運による」<br>
「政府による再分配を支持する」<br>
「公的な機関に対する信頼をもたない」<br>
<br>
<br>
<font size="5" color="green">たしかに、</font><br>
<br>
<br>
日本でも、バブル景気以前に社会人になった人と、<br>
バブルの頃に社会人になった人と、それ以降の年代では<br>
政治についての感覚が違うかもしれない。<br>
<br>
興味深い研究である。<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
]]> 
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